インフォメーション
2271号も無事に発行
美瑛の歴史上、かなりレアな出来事が起きました。美瑛町議会の
会期中に行われていた新年度予算審査で、町の予算案に対し議会
で修正動議が出され可決。問題視された事業が予算案から削除さ
れ、その分の予算は予備費に入れられました。予算もなしにして
しまうと、予算書の中の多くの数字の修正が必要となり、予算書
を作り直す作業がたいへんなことになるためのようですが、他の
市町村でも滅多にないこと。新年度予算の一部を議会が認めない
と言うことで、美瑛でも初めてではないかとの声も聞かれました。
何があったのかと言うと、関係人口創出事業の中で、800万円ほど
の業務委託が計上されていたのですが、この委託先を決めるプロ
セスが問題視されたもの。議会での予算審査の前に、委託業者を
決めるプロポーザルはすでに行われており、1事業所が提出、
審査を経て、その1事業所が優先交渉権者に選定されました。
ところがこの事業所、今年2月4日に設立されたばかりで実績も
ないにも関わらず、なぜかすぐに入札参加資格を得て2月10日締
め切りのプロポーザル参加の書類を提出、2月24日までの企画書
も提出し、この1事業所だけということもあったのか3月2日の
審査で選出。事業所設立から選出まであまりにもスピーディー。
入札参加資格の審査には、通常なら1カ月ほどかかるようですが
今回は実績のない事業所に数日で資格を与えるという特例なのか、
予算審査でも疑問視する声が相次ぎました。さらにこの事業所の
代表は、昨年12月末までプロポーザルの事業の担当課に所属して
いたというのも予算審査で明らかにされました。また、プロポー
ザルの参加資格要件でも、かなりピンポイントの条件が付けられ
ており、他の事業所などの参加が難しくなっていたそうです。
つまるところ、このできたばかりの事業所に800万円の事業を委託
することは決まっており、そのため町では、この事業所に有利な
参加条件を付け、すぐに入札参加資格を与えたのではないのかと
いう疑惑。この疑いが晴れなかったことから議会で修正動議が出
され、当事業の予算は認められないと否決。添えられた意見の中
には、かなり厳しい言葉が並べられています。もしこの事象所と
町の間で、何らかの利益供与があったとしたら大変なことです。
実績のない良く分からない事業所が、急に入札参加資格を得て、
入札で取っていくというのは、以前も白金のキャンプ場の実施設
計業務であったのですが、今回はあまりにも露骨といった印象。
さすがに予算修正が行われたことは、大手の新聞でも取り上げら
れていました。周辺自治体や行政に関心・知識のある人は、この
新聞報道を見て何事かと目を引いた様子。町のやり方を問題視し
て予算を通さなかった議会は、行政の監視機能を果たしたと言え
るのではないかなと思うところです。
そのようなところでこの回は次のような感じで。
●事業者選定のプロセスに相次ぐ疑問の声
新年度予算審議で修正動議が可決
●嘆願書や要望書も提出。一方通行の行政に意見
●町の農業を担う若い力の門出を祝福
美瑛町新農業人激励のつどい
●学びの心をいつまでも大切に。すずらん大学卒業・修了式
●美瑛町地域脱炭素推進事業。ゼロカーボンセミナー開催
●富良野沿線バレーボール少年団大会
美瑛スーパーファイターズ準優勝
●ボッチャで賑やかな歓声。ルベシベ親老会サロン
●美瑛町郷土史料保存会定例会。安藤元町長の記録映像も上映
●十勝岳ジオパーク推進協議会講演会で知識を共有
十勝岳における登山者を想定した火山防災
●大相撲立行事第31代木村庄之助を襲名
美瑛町栄誉賞・阿部正夫氏逝去
その他もろもろ
ネコヤナギもふっくらしてきて、雪融け後からフクジュソウも顔を
のぞかせ、すっかり春の気配となっていたところ今朝、カーテンを
あけたら真っ白い雪景色でびっくり。けっこうな雪が降っています。
少なくとも10センチ以上は積もっており、冬に逆戻りしました。
荒れそうだとの天気予報はあったものの、これほどとは。雪かきの
道具も片付け自転車も出していたのですが、またまた雪かきが必要
かも。昼間はプラス気温なので融けるとは思いつつも、雪が降り続
いておりどれだけ積もるのか。今年は雪融けが早く雪が少ないよう
に感じていましたが、やはり帳尻は合うのかなと。思い返せば、
5月の連休中にドカ雪が降ったこともあるので、それを考えれば
まだ今の時期に降るのは良いほうかなと。連休中で助かりました。
自転車が雪に埋もれているのは困ったもの。先ほど玄関前に出たら
10センチどころか20センチは積もっているかなといった感じでした。
ひとまず家の前の写真をアップしておきます。まだかなりの量、降
り続いているので積雪量はかなりのものになりそうです。顔を出し
ていた福寿草もびっくりでしょう。北国の春は、まだ遠そうですね。
2270号も無事に発行
すっかり雪融けが進み春が来るのかと思っていたところで週末
は再び雪。しかし気温が高いことから雪かきしても雪が重い。
すぐに融けるとは思いましたが久しぶりの雪かきです。
3月3日の皆既月食観望会、それほど寒くなく天気も良かった
ので、けっこうな人が集まり賑やかでした。皆既月食はしっか
りと見ることができました。まともに見ることができたのは
初めてじゃないかなと。しかし次の皆既月食の年号で打ち間違
いがあり申し訳ない。正しくは2029年です。お恥ずかしい限り。
年度末ということもあり、何かと忙しく寝ぼけて仕事をしてい
るとこういうことになってしまいます。時間的な余裕がない。
3月は卒業式のシーズン。先日は美瑛高校、今週は中学校、
来週は小学校と卒業式が続きます。しかし子どもの数が減って
いるのは何とかならないかなと。明徳小学校は来年3月で休校。
町内の小学校は4つになってしまいます。昔を知る人にとって
は、寂しい限りでしょう。少子化は全国的な問題なので仕方の
ないことでしょうが、どうしてこうなっていったのか。
一方で小学校をなくさないようにとがんばっている地域もあり、
思いはそれぞれです。先日の美沢小学校での「6年生のお別れ
集会」は、そいんな地域の思いがあふれるもの。保護者や地域
の人々も参加しての集会で、いろいろな催しがあり見ていて良
いものでした。学校があるからこういうことができるんだなと。
そのようなところで今週は次のような感じで。
●学校を核とする地域住民の美沢愛が凝縮
保護者も参加、美沢小学校「お別れ集会」
●思い出を胸に刻み10人が新たな旅立ち
美瑛高校「第64回卒業証書授与式」
●真の農政改革の実現に向け運動を展開
美瑛町農民連盟第78回定期総会
●健康で生き生きとした生活を応援
北サロンで大正琴コンサート
●通勤・通学時間もお構いなし。雪融けを待って?除排雪出動
●宿泊税・駐車場利用税宿泊事業者説明会
誠意のない回答に不満と不信感が増大
●JAびえい杯ゲートボール大会。中央長生会が2連覇達成
●行動する勇気を持って人生を豊かに
いきいきセカンドライフ講演会
●天体ショーの貴重な体験に感嘆
「美宙」皆既月食観望会が盛況
その他もろもろ
3月に入り、次週は諸事情によりお休みさせていただきます。
と言ってもどこかに出かけるわけではなく美瑛にはいます。
どこかに行くような時間的な余裕もないもので。
それにしても観光客は相変わらず来ています。雪も融けて、
今の時期はあまり見どころもないようにも思われるのですが、
美瑛駅周辺は観光客が歩いています。
それにしてもいろいろとあるなあと。新聞で伝えたいけれど、
どう扱っていいのか悩ましいものもあり難しいところ。どうし
てこういうことになるのか不思議にも思います。
宿泊税・駐車場利用税もまたまた反対にあっており、こうなっ
てしまっては、一度白紙に戻し、小規模宿泊事業者も納得のい
くようにやり方を変えて、最初から始めたほうがよいようにも
思います。急ぐものでもなく時間をかけてやらないと無理では
ないかなと。本当に町民をないがしろにしたやり方では、理解
を得られるはずもなく信頼も失ってしまいます。どうしてこん
な風になってしまったのか。白金温泉の保養センターの一方的
な休止も同じように反感を買っているもの。町民の気持ちを、
もっと大切にしてもらいたいと思う次第です。
2269号も無事に発行
休日となった月曜日の朝、雨音で目が覚めました。天気予報では、
暴風雪ではなく暴風雨注意報。気温はプラス5度。道路もほぼ乾
いています。さすがにもう雪は終わりかなと。すっかり昼間はプ
ラス気温になっており、美瑛にも春の足音が近づいてきているよ
うです。少し前までは夕方4時には薄暗くなっていたものの、
最近は5時になっても明るい。もう3月かと思うと早いですね。
昨日は美瑛高校の卒業式。3月は卒業シーズンです。児童生徒に
とっては、ひとつの大きな区切りとなります。町の新年度の予算
も出ました。146億2130万6千円。なんだか目新しい事業もなく、
どうなることなのか今年一年、期待は持てない感もあります。
問題はいろいろと起きているのですが、なかなか表に出すのが難
しい案件もあり、悩ましいところです。と言うかこんなことが起
きているというのも困ったものです。どうなることやら。
そのようなところでこの回は次のような感じで。
●目玉の事業もなく町内の停滞感の解消は期待薄
2026年度予算案146億2130万6千円を計上
●全国少年少女選抜レスリング選手権大会
美瑛小、水谷選手が全国優勝
●消防・自衛隊・警察が実践を想定した訓練
十勝岳噴火総合防災訓練で連携確認
●全道の絆づくりメッセージコンクールで優秀賞
上川教育局長から千葉さんに表彰状が授与
●子ども達が自分で作った凧揚げに熱中
郷土学館「美宙まつり」が大好評
●雪煙を上げ果敢にコースを激走。全日本スノークロス選手権
●フードロス解消にも協力。「輝星」みんな食堂
●誰もが安心して笑顔で過ごせる場所をつくりたい
コミュニティサロンびえい(仮)立ち上げ会議
●「十勝岳における登山者を想定した火山防災」
十勝岳ジオパーク講演会、参加申込受付中
その他もろもろ
子どもの数が少なくなっていることもあり、学校の統廃合の問題も
出ていますが、保護者や地域のそれぞれの事情があり、難しいとこ
ろですね。それでも地域の人々の学校を大切にしたいと思いは同じ。
このところ小規模校の良さを、あらためて感じさせられています。
今の学校だったら、もう一回、通いたいなあと思わされます。美瑛
は子育て環境が充実しています。先日の「美宙まつり」では、参加
した子どもたちが夢中で凧揚げ。凧糸を手に走り回っている姿を見
ると、タブレットだスマホだと環境は変わっていても、根本的には
子どもたちの遊びは変わらないんだなあと思わされました。でもこ
ういう機会がないと、なかなか凧揚げはしなくなっているのかな。
観光客は相変わらず多い。最近はわざわざ混んでいるところに足を
運びたくないので近づいていないのですが、相変わらずでしょう。
いつもより雪融けが早いので、少しあてが外れた感じもあるかも。
まだ早いかもしれませんが、今シーズンは本当に雪かきに苦労した
イメージがない。その意味では楽だったかなと。いつもなら屋根か
ら落ちた氷の塊の処理にも苦労するところですが、それもたいした
ことなくそのままで大丈夫。雪かきが楽になったからと別の何かが
進んだという訳でもないのは、怠けている時間が増えているという
ことなのかも。この面は反省です。しかし忙しいのは変わらないん
ですよね。要領が悪いのは仕方ないかなと。こうしているうちに、
すぐに4月になるんでしょうね。一年は早い。一週間はもっと早い。
今週も何とか新聞発行していきます。
2268号も無事に発行
何とも暖かい日が続いています。プラス10度にもなるというそ
うで、今年はどうなっているのか。国道や道道には雪がなく、
乾いている状態。ただし雪でグダグダになっている道路もあり、
車の運転には注意が必要となっています。そして気温が下がる
と凍って滑るという。先日は新聞の配達中、滑って転んで尾骶
骨を激しく打ちつけてしまった次第。怖いですね。そんな時に
自転車に乗って車道をふらふらしている人もおり、こういうの
も怖いもの。そんな中でも雪道に慣れていないはずの海外から
の観光客は転ばずに歩けているのも不思議な感じがします。
それにしてもこのところいろいろとあり、非常に忙しくしてい
ます。気温が高いこともあり、何かいつもとは違った2月だな
あと思っているところ。美瑛も本当にいろいろとありますね。
先日は宿泊税についての事業者向け説明会があったのですが、
2時間30分以上にわたり事業者からの不満が噴出。信頼関係が
まったくないと繰り返し言われてしまうというのも、町として
いかがなものなのかなと。後ろで聞いていても、不誠実だなあ
と感じさせる町の回答も多く、これでは理解を得られないのは
当たり前。宿泊税の徴収を事業者にお願いする立場なのだから、
町の方で歩み寄る態度を見せなければいけないのにいつまでも
議論は平行線。上から目線で協力をと言っても、それは反感を
買うだけでしょう。事業者にとっては死活問題にもなるだけに、
きちんとした対応や議論を求めるのは必然。町が対立を煽って
どうするのかといった感もあり、宿泊税・駐車場利用税の問題
は、まだまだ長引きそうです。
そもそも駐車料利用税についても、500円の駐車料金に500円の
税金をかけるという、100%の税率もあり得ないかなと。消費税
が10%になった時には全国的に大問題として騒がれたのに、
美瑛では税率100%を打ち出すという。おかしな話しです。
この時の説明会の話しは次の号で。
そのようなところで今週は次のような感じでした。
●完走者数375人。美瑛町民は29人が無事にゴール
寛仁親王記念第49回宮様国際スキーマラソン
●美瑛町内でも165人と外国人住民が大幅に増加
試される誰もが暮らしやすいまちづくり
●外国人観光客も大きな歓声。「びえい雪遊び広場」閉幕
●今年は美瑛駅前で協力して除排雪作業
美瑛ロータリークラブ社会貢献
●バナナボートやスノーモービルに子ども達が大喜び
びえい青葉幼稚園おやじの会で楽しく雪遊び
●三野スポーツ杯中学校新人戦。バレーボール大会で熱戦
●美瑛小スクールバンド。第14回定期演奏会
●フォトコンテスト入賞作品とメッセージカードを展示
十勝岳ジオパーク展、ビ・エールで開催中
●参加料無料。人生を豊かにするためにできること
いきいきセカンドライフ講演会2/28開催
その他もろもろ
先日、コミュニティサロンの立ち上げに向けた町民有志の集ま
りに取材もかねて参加させてもらったのですが、ホテル関係者
の方からフードロスの話しがありました。レストランのバイキ
ングでかなり廃棄しているものがあるとのこと。余った料理は
働いている方々にも提供されているそうですが、それでも全部
が完全になくなることはなく、保存できないものは廃棄。料理
が捨てられている様子を見ていると、やはり心が痛むそう。
だからと少ない量を出して、足りなくなるとお客さんの満足度
が落ちてしまう。ここのバイキングはおいしいと評判なだけに
料理の量や質は落とせないといったところ。フードバンクみた
いなものができればとも思うのですが、調理されたものは難し
い。フードロス問題。何か良い方法はないかなと思います。
そのような話しをしていたところで、先の土曜日に就労支援事
業所で毎月1回、開かれている子ども食堂に、そのレストラン
から朝食で余ったケーキやデザートが提供。この日は混ぜご飯
と豚汁のメニューに、ケーキとデザートが付きおいしくいただ
いてきました。仕事を請け負っているという別のレストランか
ら提供を受けたという食パンの耳も置いてあり、こちらもお土
産にいただいた次第。けっこうな量が入っていたので、しばら
くはパンの耳で過ごしそうです。
それにしてもフードロス問題。何か良い方法はないかなと思う
ところではあります。難しいですね。
2267号も無事に発行
2月半ばというのに何とプラス気温。雪ではなく雨も降りました。
週末は宮様国際スキーマラソン大会が開かれたのですが、コースの
雪がプラス気温で柔らかくなっていたようで、参加選手の皆さんは
けっこうたいへんだったようです。今年は雪も少なめで、気温もこ
んな感じだったら、春が来るのも早いのかなという気もしてきまし
たが、油断は禁物かなと。それにしても美瑛の3大スポーツイベン
トの先駆けでもあるスキーマラソンですが、全国から1000人近い参
加者があり賑やかだった頃と比べると、今年は実走者数が383人と
400人を下回ってしまいました。来年は節目となる50回を迎えるの
ですが何とも寂しい感じになっています。距離鵜を短縮したり交歓
会をやらないなど、どんどん規模を縮小して魅力をなくしてしまっ
ていては、こうなるのも仕方がないかなと。
町内の明徳小学校が来年3月末で休校。地域の学校がまたひとつ、
なくなってしまいます。まちなかの学校も子どもの数が減っている
ので、仕方がないのですが少子化の問題は何とかならないのかなと
思う次第。小規模校ならではの良さもあるので、なるべくなら無く
なってほしくはないのですが地域の事情もあるので、何とも言え
ないところですね。地域の保育所はすべて休園となってしまってい
るので、保育所がなくなれば次は小学校となってしまいます。学校
は地域の人々の拠り所ともなっているだけに、学校がなくなっても
地域のコミュニティは大切にしてほしいものです。
そのようなところでこの回は次のような感じで。
●子ども達のために保護者や地域住民が楽しい催しを用意
明徳少年団親子レクリエーション賑やかに開催
●自分達で考えやりたいことを実現
明徳小スノーフェスティバル
●最後の一年を子ども達の楽しい思い出を創る時間に
明徳小学校閉校記念事業実行委員会が立ち上げ
●「新春の集い」で東衆議院議員の再選も祝福
今津寛史道議が2期目に向け決意表明
●美瑛町も自由民主党が快勝。第51回衆議院議員総選挙
●自分の武器をおうちの人に見せたい!
びえい青葉幼稚園「生活発表会」
●国民保養センター再開の意思なく強引に幕引きか?
角和町長が目論む、なし崩し的な廃止の道筋
●オーロラ上映&トークライブ。オーロラの魅力を紹介
●子ども達の成長を祝う町図書館7段ひな飾りも展示
「スマホで撮った雪の結晶写真展」開催中
その他もろもろ
スマート分での雪の結晶の撮影。撮影方法を教えてもらい試してい
るのですが、撮れるけれどもキレイな結晶は難しい。寒い時に撮れ
ばいいのですが、怠けものなので気温が上がってから撮影している
のが良くない。融けて結晶の形が崩れてしまうため、美しいとは言
えない写真になってしまう。それでも何となく結晶っぽい写真には
なるのでおもしろい。きちんと撮りたいとは思っているのですが、
このところ美瑛も気温が高く雪も降らない。このまま春になってし
まうかも。
今年は雪が少ないと思っていたのですが、先ほど話しをしていたら
雪捨て場はけっこういっぱいとのこと。シーズンを通して見ると、
それなりに降っていたようです。それにしても何かといろいろあり、
どうなっていることやら。いろいろあること、これからもいろいろ
お伝えしていきます。


